「史料を集め、伝え、そして編む-東京大学史料編纂所の過去と現在-」

茨城県立歴史館
2月7日開始
東京大学史料編纂所は、明治維新までの史料(古文書・記録など)を研究する機関です。当館と初の共催となる本展では、「島津家文書」(国宝)や「羽柴秀吉起請文」(初公開)などの所蔵史料の展示に加え、その仕事や役割について、最近の新たな動きも交えて紹介します。

前期: 2月7日(土)~3月1日(日)
後期: 3月3日(火)~3月22日(日)※展示替えあり

スケジュール

2026年2月7日(土)〜2026年3月22日(日)

開館情報

時間
9:3017:00
休館日
2月9日・16日、3月9日・16日は休館
入場料一般 390円、70歳以上 200円
展覧会URLhttps://rekishikan-ibk.jp/special/post-12573/
会場茨城県立歴史館
https://rekishikan-ibk.jp/
住所〒310-0034 茨城県水戸市緑町2-1-15
アクセスJR水戸駅北口よりタクシー10分、JR水戸駅北口よりバス「歴史館偕楽園入口」下車徒歩2分
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